| |
今のところシリーズ1の、15話までみました。
今まで出てきた患者は、みんな血液型がOマイナス型とBのマイナス型ばかりだった気がします。日本人はAプラスとOプラスが圧倒的に多くて、どの血液型でもマイナスの人はかなり少ないですよね?
白人・黒人はBマイナス、Oマイナスが多くて、東洋人はAプラスとOプラスが多いということなんでしょうか。アメリカのドラマは不自然なほど東洋・アジア系やアラブ系の役者が少ないんで、アメリカ国籍の人全体の統計はもっとばらけるはずですよね。日本ではABマイナスの人が圧倒的に少なくて輸血の時に大変なようですが、世界中でも少ないのかな?
● このドラマで覚えた英語の語彙 ・Oマイナス型 : O negative ・彼女はなくなった(「死んだ」の婉曲表現らしい)
: She has gone. ・レントゲン : X-ray
やっぱり記憶に残る語彙が極端に偏ってる‥。 ここで言ってる「レジデント」の立場って何だろう?契約性の研修医ってことなのかな。それとも単に駐在医師?昇格すると、「スタッフ」になるらしい。システムがまだ把握しきれなくてイマイチ不明点が多いな。
 |
|